「奇術師」のことを特別に考えている人って、いっぱいいるのかな。幼い頃の体験や偏見とかそんなのが、「ミネラルウォーター」と結びついちゃうことって、往々にしてあるんじゃないかな。

「奇術師」のことを特別に考えている人って、いっぱいいるのかな。幼い頃の体験や偏見とかそんなのが、「ミネラルウォーター」と結びついちゃうことって、往々にしてあるんじゃないかな。

目に見えない勘違い

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雨が降る金曜の日没に昔を懐かしむ

仕事の関係で、日光市へ向かうことが頻繁にあった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光は栃木県にあり、海に面していない県で、高い峰に囲まれている。
もちろん、冬が来ると積雪し、除雪車やチェーンは必須である。
秋が来ると、東北自動車道で2泊3日で行って、無事に帰り、また2泊3日という状態が非常に多く、旅行誌などで日光市が登場すると懐かしくなる。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は行ってほしい県だ。
紹介すると、旅行のメインは日光東照宮。
江戸をまとめた家康の眠っている所で、境内の立派な様子に驚かされる。
また、いろは坂の先にある温泉がずらりとある場所。
硫黄泉らしく、乳白色で熱めの温泉。
この温泉に来ると冷えも治ると思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光のこのお湯を目指してかなりの人数の湯治客が集まったそうだ。
その様子は想像可能な歴史の深い所が栃木の日光。
ホテルや民宿の紹介も一緒に雑誌などにたくさん載っている栃木県に、行ってみようと考えている。

雲が多い祝日の夕方はこっそりと
たいそうスイーツが好きで、甘いおやつなどをつくります。
普通に手動でしゃかしゃか混ぜて、オーブンで焼いて作っていたけれど、最近、ホームベーカリーで作ってみたら、すごく手軽でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンを細かくして混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにも心がけている。
甘味料が少なめでもニンジンやかぼちゃの甘さがあることによって、笑顔で口にしてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子という表現もメディアであるからごくふつうだけれど、昔は、お菓子を作っているといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、そんな男性が多いよねと言われたりします。
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無我夢中で話す弟と暑い日差し

ネットニュースを見るけど、紙の媒体を見ることもけっこう好きだった。
現在は、費用がかからないで閲覧できるネットニュースがたくさんあるので、新聞はお金がかかりもったいなくて買わなくなってしまった。
けれど、読み慣れていたからか、新聞のほうが短い時間で大量の内容を得ることができていたけれど、ネットのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで見やすいことはある。
一般的なニュースから関連した深いところまで調べやすいけれど、受けなさそうな内容も新聞は小さくてものせているから目に入るけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
最近では、アメリカの債務不履行になってしまうかもという話がとても気になる。
デフォルトになるわけないと普通思うけれど、もしなったら、他の国もきっと影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

一生懸命ダンスする母さんと突風
晩酌などのアルコールのおつまみには、ぜひ健康に良い物を!と考えている。
ここ最近の酒の友は焼いた葱。
それ以前はマグロ。
それにも飽きて、最近は、湯葉だけれど、高いので断念。
昨日、新メニューを考え出した。
パック入りの80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、マーガリンで炒めて、味の素と塩コショウを適量使用し味を調えたもの。
とてもお金はリーズナブルだし、KCALも低い気がしませんか。
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雨が降る休日の晩は昔を思い出す

学生のときから興味はあっても行ったことはないけれど、夜の動物園は、夜行性の動物がめちゃめちゃ勢いがあって見ていてたまらなく楽しいらしい。
知ってはいても、昼間ではない動物園は入園したことがないけれど、子供がもう少し怖がらないようになったら見に行ってみようと妻と話している。
もう少しだけ楽しめるようになったら、必ず、子供も楽しんでくれると思うから。
昼の動物園と違う景色を自分も家内もちょっとは経験してみたい。

熱中してダンスする君とわたし
人間失格を読破して、主役の葉ちゃんの気持ちも共有できるな〜思った。
葉ちゃんは、生きる上で必ず抱いている感覚を、大いに持ち合わせている。
それを、内側に秘めないで、ビールだったり女だったりで、発散させる。
クライマックスで、バーのママが「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と言う。
その部分で、主役の葉ちゃんは要領がよくないんだと、心から悲しくなってしまう。
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涼しい大安の午後に昔を懐かしむ

出張業務に行くと、1週間ほど帰れない日々がある。
凄く、一生懸命頑張ってる感はあるけれど、とても気を張っているので、毎日2時間睡眠。
起床時間のかなり前にもかかわらず、目が覚めてしまう。
だけど、帰宅した時のやりきった感は幸せだ。
思いっきり遊びまわるし、眠るし、贅沢する。

じめじめした休日の晩に冷酒を
水彩画や写真など芸術が大好きで、絵も描けるのに、写真が恐ろしく苦手だ。
それでも、過去に一丁前に、レフを大切にしていた時期もあり、絶対に持ち歩いたりした。
あまりにも視点が合ってなかったり、ユニークなアングルなので、カメラがくすくす笑っているようだった。
けれど、レンズや加工はやっぱり最高にカッコイイと感じる!
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そよ風の吹く大安の夜に友人と

驚かれるが、私の部屋は、冷房も暖房もないようなところだ。
だから、扇風機と冷たいお茶をそばに置いて作業をする。
昨日、扇風機をどかそうと考え、スイッチを付けたまま抱えてしまった。
そしたら、扇風機の中身が動かなくなったので「え・・・?」と、考え直し,じっくり見た。
どういうわけか自分で理解しなかったのが、動きをストップさせているのは、まさかの自分の小指だった。
ゆっくり抜くと、また歯は元気に回り始め、指からは血がにじんできた。
痛さも感じる間もなかったが、気を付けたいと心に留めといた。

薄暗い火曜の夕方に目を閉じて
小さなころから、素肌がまったく強くないので、すぐにトラブルが起きる。
その上、ボディーソープの体に残る感じがあまり好きじゃない。
だけど、冬はかなりぱりぱりになるので、無添加の化粧水を使う事にしている。
これらの製品のガッカリな点は、価格がものすごく高く、買うのに勇気がいるところ。
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