「ミュージシャン」のこと嫌いかな?好きかな?いろいろ感じ方があるかもわかんないけど、さほど悪くなんてないんじゃないかな、「卵焼き」。そう思わない?

「ミュージシャン」のこと嫌いかな?好きかな?いろいろ感じ方があるかもわかんないけど、さほど悪くなんてないんじゃないかな、「卵焼き」。そう思わない?

目に見えない勘違い

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どんよりした休日の午後に友人と

今日この頃、歴史小説を読破することはわずかになったが、1年前に水滸伝の北方謙三版にわれを忘れるほどはまっていた。
過去の水滸伝を見た時は、つまらなくて、われを忘れるほどはまらなかったが、北方さんの水滸伝を読破したときは、はまって、読むのが止まらなかった。
業務の昼休憩や仕事が終わってからの夕食中、入浴中でも読破して、1日一冊ずつ読んでいた。
キャラクターが血が通っていて、凛々しいキャラクターがすごく多人数で、そんなところに心酔していた。

気どりながら体操するあの子と冷たい肉まん
海辺がものすごく近く、サーフィンのスポットとしてもとっても知られているスポットの歩いてすぐに住んでいる。
なので、サーフィンをする方はめっちゃ多くいて、会社の前に朝ちょっとサーフィンにという人もいます。
そのように、サーフィンをしに行く人たちが多いので、誘われることがめっちゃあったのだけれど、どうあっても断っていた。
なぜかというと、私が、運動神経がにぶく、泳げないからだ。
けれども、泳げなくてもできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは上級者がサーフィンする場所で、テトラポッドが周りに置かれていて、波乗りのスペースがごく狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。
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雲の無い祝日の明け方は友人と

恐怖はいっぱいあるけれど、大海原が非常に怖い。
しかも、タヒチやオーストラリアなどの水色の海ではない。
もっと上を行くのが、駿河湾などの黒い海だ。
ついつい、どこを見ても海、という状態を想像して怖くなってしまう。
気分だけ味わってみたかったら、オープンウォーターというシネマが持って来いだと思う。
ダイビングで海のど真ん中に置いてけぼりの夫婦の、会話のみで繰り広げられる。
どう考えても、私にとって恐ろしいストーリーだ。
もしかすると起きてもおかしくない事なので、恐怖は大変伝わると思う。

蒸し暑い火曜の夜は読書を
「富士には月見草がよく似合う」と、名セリフを残したのは小説家の太宰だ。
彼は、バスに乗車し、御坂峠を通り、今の甲府へ向かうところだった。
その時偶然一緒になったお婆さんが「あら、月見草」とつぶやく。
その時、反応した太宰治の目に見えたのが月見草、と、名峰富士である。
富岳百景に記されたのこの部分は、日本一の名山を語るときに欠かさない。
多くの文芸作品にも引っ張りだこの、3776mの名山だ。
どこからどう見ても、同じく、綺麗な形をしているために、八面玲瓏と言うワードが似合うと言われる。
納得だ。
私が大好きなのは、夕焼けの名山、富士山だ。
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気どりながらお喋りする先生と突風

わが子とのふれあいをすると、子は大変好感をもってくれる。
生後、1年までは、会社の業務がすごく多忙で、ふれあうことが珍しかったため、まれに抱っこしても泣かれていた。
父なんだけどと悲しい胸中だったが、会社の業務が激職だからと見切らずに、頻繁に、休日に散歩に連れ歩くようにした、抱きしめても、お風呂でも普通になった。
今日この頃、出勤で出かけていく時、俺が居なくなることが悲しくて泣いてくれるのがほほがゆるむ。

気持ち良さそうに熱弁するあの人と気の抜けたコーラ
性能の良いカメラも、もちろん大好きだけれど、それを抜きにしても例外的と言うくらい好きなのがトイカメだ。
2000円強くらいで単純なトイカメがすぐ手に入るし、SDカードがあるならPCですぐ再現できる。
現実味や、奇跡の瞬間を撮影するには、一眼がお似合いだと思う。
けれども、その場の情緒や季節らしさを収める時には、トイカメラには他の何にも負けないと思う。
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雨が降る日曜の夕方に冷酒を

普通、自宅で個人で行えるような働き方をして、たまに声があると外に仕事に参加する。
その稀にだけど、最高に怠く感じて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうかと。
声がかかれば頑張るけれど、多くのメンバーにはさまれて、プロジェクトで業務をこなすのは難しい。
と、親に相談すると、言いたいことは分かるけれど、などクスクス笑っていた。

泣きながら泳ぐ兄さんと気の抜けたコーラ
昔から、残業やするべきことに忙しく、そこまで空き時間がない。
少しばかりフリーが手に入っても、自然と次の仕事の納期など、何かしらの期限が頭の隅にある。
それでも、丸一日など時間ができると、めちゃくちゃ喜ばしい。
では、この休日をどうやって費やそうかと。
結局毎回、あれもしたい、これもしたいという願いのみが重なり、完全には達成できない。
その上、私はゆっくりペースなので、気付けば一日が経過。
時は金なり、とは本当に真実だと思う。
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騒がしく跳ねるあの人と観光地

良い贈り物を決定しなくてはと思っている。
記念日がすぐで、嫁に喜ばれるプレゼントしたいのだけれども、しかしめちゃめちゃ良い贈り物がうかばない。
妻に何か欲しい物があればいいのだが、ほとんど、物を欲しがる気持ちがないので、嬉しがりそうなものが思いうかばない。
だけど、しかし、ばれないように本人がもらって喜びそうなものを考えてサプライズをしたい。

無我夢中で話す母さんと季節はずれの雪
南九州の老齢の方は、毎日、生花をお墓にやっているから、その分、切り花が大量に必要で、花の生産農家も山ほどいる。
夜、バイクで走っていると、電照菊の光がしばしば夜、バイクで走っていると、電照菊の光がしばしば目につく。
住まいの光は非常に少ない町ですが、電照菊ライトはしょっちゅう視認できる。
電照菊光源はちょくちょく目に触れても人の行き来はすごく少なく街灯の照明も非常にちょっとで、警戒が必要なので、学生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。
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